通勤で交通系ICカード(スマホに登録できないローカルなポイント3%のヤツ)の無記名を使ってますが、最近落としました。さようなら。
落としたという話をしたら、パスケースに入れてれば特徴を言えば見つかる可能性があるよという話を聞いたが、残念ながら私はカード保護スリーブに入れて使ってました。ほぼ裸みたいなもんだったから、今後はケースが必要だなと反省した。邪魔にならないMagSafeに貼り付けるカードケースを使えば良いんじゃない?と閃いた。しかも100均に売ってるから、早速お試しですよ。
https://chacha-cat.hatenablog.com/entry/daiso-cardholder
落とした時に探しやすいようステッカーを貼ることにした。使うこと無く時が過ぎている「The CLASH」のステッカーだ。パンクバンドのステッカー、London Collingくらいしか聞いたことが無いし、今となっては音が思い出せないw
バスに乗ってみようと思ったら反応しなかった。う~ん、iPhoneと干渉しているのかな?次にはカードケースだけならイケるんじゃないかと思い、タッチしてみたが反応しない。しょうがなく、カードケースからカードを取り出してタッチしたら、正常に反応したよ。なんだよ、こんなカードケース、意味ねーじゃんw。しかも、この交通系ICカード、スマホに登録できないヤツだし。まぁ、なにはともあれ、カードがCLASHしてなくて良かったw
磁気エラー防止シートなるものが100均にあるらしいとのことだが見つけられず、かわりにスキミング防止カードホルダーというものを見つけた。きっと同じ材質で袋型になっているんだろうと思い、買って帰ってカッターで切ってスリーブの中でカードの裏に入れて密着させ、カードホルダーに入れた。結局、全然使えませんでした。その上、カードホルダーから出しても使えませんでした。スリーブから出してカード単体なら使えました。おいおい状況が悪化したよ。というワケで調べてみた。
https://recto.blog.jp/archives/68397746.html
スキミング防止カードホルダーと磁気エラー防止シートは別物だった。今度こそ磁気エラー防止シートを買おうと心に誓った。
近所のダイソーセリアキャンドゥを週末に見て回ったが、磁気エラー防止シートは見つからなかった。格安を諦めて密林かなと考えはじめたところに、スマホケース屋さんを覗いてじっくり店内を探し、やっと見つけました。SmaLupiの「MAGSHUT」というヤツ、1000円少々したが買ってみた。早速、カード裏にシートを入れたら、スマホにカードホルダーを装着した状態でも改札を通れましたよ。
これで交通系ICカード紛失リスクが大分低くなるだろう。磁気エラー防止シートは密林だと500円くらいで売ってるので、手間なく買いたいなら密林が良いと思うが使えるかどうかは運次第・使い方次第だろう。その点、スマホケース専門ショップで買うと高いかもしれないが、店員に確認してから買えるのがメリットかな。あぁ、そういう意味では大手電器店なんかにもあるのかもしれないなぁ。
2025年11月27日木曜日
交通系ICカードとケースと...
2025年7月6日日曜日
iPhone7おわる、iPhone15くる
iPhone7が死んだっぽい。iPhone17買おうかなと考えていたんだが、それどころではない。週末に店頭で買って、その場で機種変更、なりふり構ってられない状況になってしまった。
悩ましいのがスマホキャリアの価格設定だ。あと2か月で17が出るのに定価で16を買うのか。しかもau店頭となると+2万くらいになる。16eという手もあるけどMagSafeは欲しい。そんなタイミングで見ていたら、15の128GBが116,900円だったりする。Appleの112,800円と大差ないじゃん。在庫一掃セールっぽいiPhone15が私の中で急浮上してきたぞ。
iPhone15だと、Apple Intelligenceが使えない、本体メモリが6GBというのが、対16での残念ポイントらいし。逆に私視点でいくと、USB-Cだし、MagSafe使えるし、今のメモリ2GBと比べたら6GBってすごい、超広角カメラも使えるし、スマホとして考えると十分かもしれない。スマホ固定にMagSafeを使いたいだけ、充電はUSB-CならOK、ゲームとか重いアプリは使わないけど、ウォレットで航空券をよく使うからiPhoneだと安心というような使い方なんだよなぁ。そんなこんなで15で良いじゃないかという気がしている。
というワケで、土曜朝10時から近所のイオンに行きましたよ。全然待たず、15の在庫の中から白っぽいのを選び価格も納得、昼前にSIM発行、プランも変なのを勧められることなく、スマホミニプラン+ 5G、通話定額ライト2、iPhone一括で機種変更できましたよ。その後、予め取ってあったiTunesバックアップから書き戻し、100均ケースに100均ガラスフィルム・MagSafeリングを貼り、従前同様の使い勝手を復旧出来ました。auメール復旧がプロフィールのダウンロードが必要というとこが面倒というか特殊すぎな気がしますね。
2025年6月18日水曜日
WALKMAN NW-S315
ウチにはNW-S639FというWalkmanがある。2008年発売。50gぐらいと軽く、操作性が良く、音が良いので、私が使わなくなった後に妻が長年使い続けていた。部屋で作業しながら音楽を聴くのに丁度良かったらしい。そんな愛用アイテムだが、とうとうバッテリーが死んだ。
代替機代替機が未だ売っているのを見つけた。SONY WALKMANシリーズのNW-S315は、NW-S639Fと似たような仕様で辛うじて約2万で買える。多分このチャンスを逃すと世の中から消えるので、これ買っちゃいました。
ぱっと見の追加機能は、純正イヤホンを使えばノイズキャンセリングが使えるようになったらしい。NW-S639のソフトはもう何年も前からダウンロードできなくなっていたが、こちら用WALKMAN純正音楽転送ソフトが普通にSONYからダウンロードできて使えました。また、Windowsのエクスプローラーで直接ドラッグアンドドロップでも音楽を入れられるらしい。
純正アプリでミュージックデータ10GBを放り込んだのだが、結構時間がかかった。雰囲気的にはUSB2.0での転送速度かな。MP3がどのように変換されているのか分かってないけど変換&転送と言う感じなのだろう。ミュージシャン名などが微妙におかしいヤツはアプリ画面で治すことも出来た。
WALKMANみたいなものは今後も残って良いと思う。DAPみたいなWALKMAN NW-A300シリーズのバッテリーは残念ながら36時間しか持たないし、重量も113 gだった。軽量コンパクト長時間駆動有線高音質というのはニーズがあると思う。単機能なものほど陳腐化せず長期利用されるんじゃないでしょうかね。
2024年8月14日水曜日
AVIOT TE-W1
BluetoothイヤホンJBL Live Free 2 TWSの代替として、AVIOT TE-W1を購入した。機能も価格帯も一緒ということで、ざっくり比較してみよう。
【デザイン】
AVIOTも別にイヤではないが、JBLの方がシンプルで小さくて良いと思う。
【音質】
AVIOTはフラットなモニター用ヘッドホンに近いデフォ音質だと思う。JBLは加工されたドンシャリ系なので、派手で分かりやすい音という傾向だと思う。
AVIOTはイコライザーで好みに調整する前提という気がするが、耳に痛い音域を出さない大人な音を目指し調整するのが良いように思う。といいつつ、私はサクッとJBL相当の音にしてしまったのだがw
【音量】
Androidでありがちなのかもしれないが、最大音量が小さかった。開発者オプションの中の「全体音量を無効にする」のチェックを外して、Bluetooth再接続したら音量は大きくなった。これで普通に使うのに問題ない。
【フィット感】
JBLの方が耳からの出っ張りが小さく、首を激しく降ってもイヤホンがぶれないと思う。AVIOTも悪くないと思う...というか大きい割にフィット感は良いと思う。通勤等の実用上の違いは大差ないが、走るならJBLだと思う。
【ノイズキャンセリング】
AVIOTもANCオンにすると外音ノイズは減る。各社でチューニングが違うという印象を受けた。ノイキャンとして実用域に達していますが、JBLは2年前の機種なのに効果も分かりやすかったし癖も無かったように思う。JBLの方が優勢かな。
【外音取り込み】
JBLでいうアンビエントサウンドコントロールなのだが、何となくJBLの方が外音の音質が良いような気がした。ここもチューニングが会社によって違うのかなと思うが、ここもJBLの方が優勢かな。
【モード切替】
JBLではノイズキャンセリング/アンビエントサウンドコントロール/トークスルーという切替えだったのだが、AVIOTはノイズキャンセリングON/外音取り込み/ノイズキャンセリングOFFの切替だった。トークスルーは外音取り込みにしておいて再生ストップという使い方なのだろう。
【3Dスペーシアルオーディオ】
3Dサウンド的なモードがあるのだが、ONにすると音量自体も上がる。バッテリー消耗も大きくなるようなのでOFFでセッティングしているので評価しない。まぁお好みで使えば良いだろう。無くても良い機能で消費電力倍増とか馬鹿でしょ。
【バッテリー】
全機能ONにするとバッテリーは4~5時間しか持たないらしいというのを事前調べで知っていたが、それでも長い方だとは思う。16時間持つというのは全OFFでの話らしい。ワイヤレスイヤホンを買う時は、どういうモードで何時間持つか下調べした上で購入することをオススメする。私は3DサウンドOFFで使っているが、通勤での毎日片道1時間程度の使用で見ている限り、10時間くらい持つんじゃないかという雰囲気。
【操作性】
AVIOTの操作性というか、どこをタッチしたら良いかピンとこない。だが、2タップ3タップも使えている...というか使う気になっている。とりあえず、頻繁に使う停止・再生/音量ダウン/音量アップを右耳に集約してみた。左長押しはノイズキャンセリング/外音取り込みにしてみた。
JBLの時は、2タップ3タップがうまく使えなくて本体音量操作を使ってなかったし、慣れないと本体をつまんだ時にタッチ操作が反応していた。
どっちもタッチ操作は慣れが必要だなぁと思うが、AVIOTには改善の余地があると思う。
【アプリ】
AVIOTのSOUND MEアプリで、イコライザーが使えるしタッチ設定も変えられ、本体アップデートも出来た。AVIOTもJBLもアプリはだいたい似たようなものだと思う。私は、イコライザーでクッキリ・ハッキリなドンシャリJBL相当サウンドを作って日常使用してます。
【総評】
今回は15100円くらいで購入(端数はポイントで処理)できた。まさに、価格帯も含めJBLとAVIOTは存在が被る。
AVIOTはバッテリー持ちとフラットサウンドで好きな人は好きだろう。歪みが少ないなぁという印象だが、革新的に音が良いかというと私には分からなかった。悪くは無いのは分かるんだけど、TE-D01gのように低価格高音質みたいな衝撃は無い。総じて、AVIOTはイコライザーを弄る前提だと思うので玄人好み、万人受けは分かりやすいJBLだと思う。
JBLは、バッテリーが持たない以外は良かっただけに惜しい。まぁそこが致命的なんですけど、それもBluetoothイヤホンを複数持ってないと違いが分からないし、もともとJBLは長時間駆動を売りにしていたワケでもないし、欠陥商品として回収するほどでもないんだろうなぁ。まぁ、一人の顧客が離れていきましたけど。
あとね、AVIOTユーザーは褒めすぎだと思う。音とバッテリーが良い以外だと、ノイズキャンセリングと外音取り込みとタッチ操作がイマイチなので、AVIOTには他社売れ筋製品をキチンと使ってみて自社製品にフィードバックして改善してほしいと思う。なんかね、引きこもり音質オタが作っているようにしか見えないなぁ。操作性とかがウリじゃないのは分かるんだけど、ノイズキャンセリングと外音取り込みとタッチ操作向上は日常に食い込む製品には必須なんだし、きちんとやりゃ出来るんだから、AVIOTさん、どうにかしてくださいよ。あ、ノイキャンのイマイチ感って外音取り込み音質のイマイチと繋がってるんじゃないのかな...もしかしてマイクがイマイチってこと?コンビニ店員の声、少々聴きとりにくい気がするんだよなぁ。
2022年1月20日木曜日
充電器
会社ノートPCがType-C充電なLIFEBOOKになったので、通勤荷物軽量化のためにも新たな充電器が欲しい。欲しいのはPD65W対応のコンパクトな充電器が良いが、従来USB端子も欲しい。事前リサーチでの候補は以下だ。3つ目は、45W仕様、コスパ良好、BUFFALOなので入手性良好という妥協案である。
CIO-G65W2C1A
https://connectinternationalone.co.jp/product/cio-g65w2c1a
HIDISC ML-PDUS3PG65WH
https://www.mag-labo.com/?p=11364
BUFFALO BSACPD5200BK
https://www.buffalo.jp/product/detail/bsacpd5200bk.html
シリコンの代替にGaN(窒化ガリウム)を使った充電器が今のコンパクトなPD65W対応となる。PD20W,45W対応だとシリコンを使ったものもあるかもしれないので注意かな。
https://tech-camp.in/note/technology/100522/
というような目論見で近所の店頭を見て回ったが思った製品は無く、結局ヤマダでコレを買った。仕様はCIO製と似たり寄ったり。
■OSMA ACUC2-65ADBK
https://www.yamada-denkiweb.com/1515492014?q=ACUC2-65AD
https://www.osma.co.jp/products/?p=2679
ヤマダが大量入荷しているものだと思うし、当然だがPSEマークもあった。約5k\だ。USB端子から充電電力組合せは以下らしい。分かりやすいような分かりにくいような感じだ。
Type-C1:65W
Type-C2:30W
USB-A:30W
Type-C1+Type-C2:45W+18W
Type-C1+USB-A:45W+18W
Type-C2+USB-A:15W(5V,3A)
Type-C1+(Type-C2+USB-A):45W+15W(5V,3A)
■セリアPD60W対応70cm充電専用ケーブル
https://anonelife.com/hobby/pc/100shop-usbcable-typec-pd60w/
手元にあった上記Type-Cケーブルで普通に充電できている。ちなみにケーブルのせいなのか充電器のせいなのか分かりませんが、USBケーブルをPCに繋いだ状態で充電器をコンセントに刺すと低速充電モードと認識されてしまう。予め充電器をコンセントに刺した状態でType-C端子をPCに接続すればWindowsから警告されることもない。微妙なクセだねぇ。
ノートPC充電には最低でもPD45W対応充電器が必要、スマホ用PD20W対応充電器ではPCは充電出来ないと思っていた方が良い。私のPC純正充電器が65Wなので、PD65W対応GaN充電器を買っておけば長く使えそうだと思う。私は100均でType-C→Lightningケーブルを買ってきて以下構成で使おうと思っている。
Type-C1:ノートPC等Type-C充電
Type-C2:iPhoneのLightning充電
USB-A:Android等のMicroB充電
これで会社で使っていたスマホ等充電器の置き換えが可能となる上、ノートPC充電器も兼用できる。職場と自宅の行き来でノートPC純正充電器を持ち歩かなくて済むようになるので良い投資だったと思う。
■LAZOS L-AC4.8
https://www.lmt-inc.jp/products/lazos_32.html
PD充電器購入前、職場常設していたスマホ充電器はコレだった。端子が沢山あって便利でしたが5V3AではノートPC充電に使えなかった。
今後、あらゆる機器がType-C+PD充電器に移行していくのだろう。ワイヤレス充電より早く普及しそうな気がしますね。
2019年2月22日金曜日
謎の自動電源ON現象とHDD
う~ん、接続機器がダメなのか?
ブルーレイプレーヤーとWiiUと似非ファミコンとRGB接続JCOMチューナーなのだが、とりあえず最後に買った似非ファミコンを外してみたが関係なかったようだ。あぁ、一応、使いまわしのHDDが原因だったらイヤだから、長年使いこんでるし交換してみた。BUFFALOの動作検証済みで約1万でした。
https://www.buffalo.jp/product/detail/hd-eds3.0u3-ba.html
交換して驚いたのが、その静かさだ。ほぼ無音になった。これだけ静かになるのなら、金を出す甲斐もあるというもの。
そして、何故か謎の自動電源ON現象が鳴りを潜めたように思う。う~ん、HDDが原因でテレビって電源入りますかね?まぁ治まればそれで良いんですけど、当分様子見ですね。
2019年1月9日水曜日
テレビが壊れたので緊急購入
というワケで、近所のヤマダとケーズを回って候補に挙がったのは二つ、フナイ(レグザの中の人)のFUNAI FL-49UA6000、東芝のREGZA 50BM620X。テレビの背丈は、これでREGZA 42Z8000と一緒です。
同じ番組で画質と音質を比較した結果、我が家にやってきたのはREGZA 50BM620Xとなりました。決め手は音です。これならライブ映像もテレビだけで楽しめます。
最初は画面サイズキープで考えていたのだが、リビング用はいつの間にか50インチからが主流となっていたし、従来42インチと現行50インチは背丈が同じなので50インチにした。それでもLEDバックライトになるので消費電力も下がるからOKだね。
画質は、9年分の進化があるので高級機で無くても拘りが無ければOK。VAパネルってどうよ?ってのが気になってはいたけど、私の印象では42Z8000より全然良いので廉価モデルで十分だった。
音だが、以前、寝室用に買った安物パナテレビが全く低音が鳴らなくて酷かった。REGZA 42Z8000がまだマシな音だと気付かされました。かといって外付けスピーカー増設なんて面倒。ケーズで、たまたま捕まえたパナ店員に音の良い機器(見た目からVIERA EX850だったと思う)で映画ボヘミアンラプソディ(有料のCS4K放送かな)を見せてもらい、感動したんだけど、あれは高くて買えないわ。でも、我が家的には音の良し悪しは検討に値する事案だと分かったのが大きな収穫だったかも。
そんなワケで、夜中にちょっと価格.comで下調べしたくらいでREGZA 50BM620X購入に至ったのだが、まぁまぁ良い買い物が出来たと思う。
42Z8000→50BM620Xで良かったこと。
①トリプルチューナー
地デジトリプルチューナーで2番組同時録画が可能なので、今までのダブルチューナーより利便性は向上した。
②画質向上
立体感が増し映像処理技術の進歩に驚いた。BD/DVD再生はパイオニア再生専用機で全然OKだし、DVDを再生してみたらアップスキャンコンバーター?も良い感じで効いている気がする。
③音質向上
音楽番組や映画も良い感じで楽しめるようになった。あと、阿部寛とかの低い声がよく聞こえるようになったw。
④省電力
205W→150Wと省電力化した。
⑤HDD使いまわし
従前からUSB2.0玄人志向ケースに2TBHDDを仕込んで使っていたが、問題無く使いまわせた。もう9年使ってのでHDD寿命の方が心配。あ、当然、従前録画番組は消えました。
⑥WiFi内蔵
WiFi内蔵されたので、有線LAN→無線LAN変換する必要が無くなった。
42Z8000→50BM620Xでう~~~ん...なこと。
①相変わらずの著作権保護
接続HDDに録画したものを他の環境でも再生可能とする方法が相変わらず。基本的にはレコーダーに移動してBDに焼けという方法。パソコンでやる方法もあるようだが...
②相変わらずMP4再生不可
我が家ではPioneerのBDプレーヤーで対応しているけど、USBメモリ等のMP4再生くらい対応して欲しい。DLNA再生の対応フォーマットも、MP4対応してくれたのはありがたいが、ハードデコードだからしょうがないんだろうけど解像度等にはもう少し柔軟に対応して欲しい。
③HDDの差し替え
せめてレグザ→レグザならHDD移行可能とかにして欲しい。「SeeQVault」とかいう規格に対応しているHDDなら「同じ」メーカーなら再生可能という話だが、SeeQVault対応HDDに直接録画出来ず、通常HDDに録画したものをSeeQVault対応HDDにダビングしなければらないとか、意味が分かりません。SeeQVault対応HDDに直接録画出来るようにしてください。
ま、こんな感じでした。

